
こんにちは。始興市ジャングク洞で消化器内科の専門医であり、消化器内視鏡の専門医である代表院長が直接診療から検査、治療まで行う聖母ベスト内科です。丁寧で細やかな診療をお約束し、本日は当院の診療センターを順にご案内いたします。
聖母ベスト内科の医療スタッフは、各疾患に対する体系的な検査と治療で皆様の健康をサポートしています。

健康診断センター
心血管疾患や脳血管疾患のリスク要因である肥満、脂質異常症、高血圧、糖尿病などを早期に発見できるよう、検査項目を構成し、健診を実施しています。
一般健康診断の対象者
- 地域世帯主、職場加入者
- 満20歳以上の世帯員と被扶養者
- 満19歳~64歳の医療給付受給者
隔年実施により、奇数年と偶数年で対象者が分かれ、職場加入者のうち非事務職は毎年対象となります。
共通の検査項目は、身体計測、視力・聴力、血圧測定、胸部X線、血液検査、口腔検診です。

内視鏡センター
ご自身が感じる表面的な症状だけでは診断が困難です。問診の結果、検査が必要と判断される場合は、定期的な内視鏡検査をお勧めしております。検査の準備と手順は、検査案内で事前にご確認いただけます。

始興市ジャングク洞の聖母ベスト内科がお知らせする、内視鏡が必要な場合です。
胃内視鏡
- 胸やけ、食後の上腹部不快感、胸部痛、消化不良、食道の異物感などの症状がある場合
- 胃切除手術を受けたことがある場合
- 40歳以上で早期検診が必要な場合
大腸内視鏡
- 肛門からの出血がある場合
- 原因不明の慢性下痢が続く場合
- 炎症性腸疾患がある場合
- 下腹部痛がある場合
- 排便習慣が急に変化した場合
- 家族に大腸がんの病歴がある場合
- 40歳以上で早期検診が必要な場合
始興市ジャングク洞の聖母ベスト内科では、当日ポリープ切除術が可能です。

慢性疾患クリニック
高血圧、糖尿病、高脂血症、肝炎、脂肪肝、肝臓超音波、喘息、鼻炎、アレルギーの診療を指します。慢性疾患は長期間にわたって発症し、再発を繰り返す疾患であり、症状が最低3ヶ月から1年以上持続し、好転と悪化を繰り返すため、継続的な管理と治療が必要です。

予防接種と栄養注射
慢性疾患患者や免疫力低下者は、感染症にかかった際に合併症発生のリスクが高いため、事前の予防接種を推奨しています。また、食事や栄養補助食品だけでは補いきれない身体の不均衡に対しては、1対1の個別相談を経て、個人別の栄養注射をお勧めしております。
聖母ベスト内科は、患者様の体の内側の健康をサポートする主治医として、常に心を込めて診療にあたっています。

内視鏡検査や総合健康診断はもちろん、超音波検査、慢性疾患の診療、予防接種、栄養点滴まで幅広く診療しておりますので、体に異常を感じたら痛みを我慢せず、ご来院いただき、正確な体の状態をチェックしてみてください。

アクセス
| 区分 | 案内 |
|---|---|
| 住所 | 京畿道始興市ジャングク路50 ジンボ流通 301号・303号 |
| 代表電話 | 031)315-2121 |
| 平日 | 08:30-18:30 (休憩時間 13:00-14:00) |
| 土曜日 | 08:30-14:00, 昼休みなし |
| 休診 | 毎週日曜日・祝日 |
ご来院前に診療時間をご確認いただくと便利です。

